体と心を哲学する竹村幸太の公式メルマガ

あなたは、本来弱くない。

体は、思っているほど簡単には壊れない。
そして—守りすぎるほど、人は弱くなる。 

 

  • 痩せるために、ご飯はいつも少なめ

  • 感染症が怖いから、マスクやワクチンに頼る

  • 体を冷やさないように、年中厚着

  • 風邪の引きはじめは、すぐ薬

  • 腰や関節が痛めば、湿布やサポーター

これらは、多くの人が「当たり前の健康常識」だと信じていることです。

でも、もし——
それらが体を守るどころか、弱らせていたとしたら? 

私たちの身体は、
先祖が何世代にもわたって
氷河期・飢餓・感染症を命がけで乗り越えてきた結果です。

 

つまり本来、
人間の身体は「壊れやすい欠陥品」ではありません。

 

それにもかかわらず、
現代では、こんな前提が刷り込まれています。

  • 何かが足りない

  • 医師や専門家に任せないと危険

  • 体は弱い

  • 医療に頼らないと健康は維持できない

これは単なる知識不足ではなく、依存を前提とした世界観です。 

医療、健康、予防、不安。
これらはすべて、巨大なビジネスと結びついています

もちろん、医療や薬が必要な場面は確実にあります。

問題は、「本来いらない場面」まで依存が広がっていること。

 

学校、家庭、社会、マスメディア。私たちは無意識のうちに
「考えない選択」を学ばされてきました。

知らないままでいることは、
時に、自分の身体を手放すことになります。

無知は、罪になり得る。
これは脅しではなく、現実です。

 

このメルマガで伝えるのは、
「何かを足す健康法」ではありません。

✔ 呼吸
✔ 運動
✔ 寒冷刺激(Wim Hofメソッドなど)
✔ 瞑想
✔ 中心軸・中道・ニュートラリティー

これらを通して行うのは、
本来備わっている力を思い出すこと。

体力、免疫力、回復力、直感。
それらは与えられるものではなく、
目覚めさせるものです。
 

このメルマガでは、
「今、流行っているかどうか」では判断しません。

・人類史という長いスパン
・他の生物はどう生きているのか
・伝統や慣習に隠された身体の知恵

こうした視点を重ねていきます。

そして——
「科学」「エビデンス」という言葉を無条件で信じることもしません。

製薬会社と研究者の関係性
人体の基本構造
統計と現実のズレ

最低限それを理解した上で、
最後に大切にするのは、自分の違和感と直感(直観)です。


このメルマガは、
安心したい人のためのものではありません。

  • 自分の体を信じたい

  • 依存から抜けたい

  • 本当の意味で強くなりたい

そう思う人だけ、読んでください。

あなた体は、弱くない。眠っているだけです。

 

🎁 今なら特典PDFをプレゼント

この視点を、日常でどう生かすのか。
その具体例として、特典PDFを用意しました。

📖「100歳でも寝たきりにならない人が毎日していること」

🔹 内容
✅ 長寿国なのに寝たきりが圧倒的に多い日本
✅ 100歳を超えても元気な人の共通点
✅ 認知症にならない人の生活習慣
✅ 筋力・バランスを保つために毎日できること
✅ 血管を若々しく保つ食の考え方
✅ 人生100年時代を健康に生きるための総合戦略

「登録後すぐに」メールが届きますので、お受け取りくださいね😉

メールが届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認ください。