あなたは、本来弱くない。
体は、思っているほど簡単には壊れない。
そして—守りすぎるほど、人は弱くなる。
痩せるために、ご飯はいつも少なめ
感染症が怖いから、マスクやワクチンに頼る
体を冷やさないように、年中厚着
風邪の引きはじめは、すぐ薬
腰や関節が痛めば、湿布やサポーター
これらは、多くの人が「当たり前の健康常識」だと信じていることです。
でも、もし——
それらが体を守るどころか、弱らせていたとしたら?
私たちの身体は、
先祖が何世代にもわたって
氷河期・飢餓・感染症を命がけで乗り越えてきた結果です。
つまり本来、
人間の身体は「壊れやすい欠陥品」ではありません。
それにもかかわらず、
現代では、こんな前提が刷り込まれています。
何かが足りない
医師や専門家に任せないと危険
体は弱い
医療に頼らないと健康は維持できない
これは単なる知識不足ではなく、依存を前提とした世界観です。
医療、健康、予防、不安。
これらはすべて、巨大なビジネスと結びついています。
もちろん、医療や薬が必要な場面は確実にあります。
問題は、「本来いらない場面」まで依存が広がっていること。
学校、家庭、社会、マスメディア。私たちは無意識のうちに
「考えない選択」を学ばされてきました。
知らないままでいることは、
時に、自分の身体を手放すことになります。
無知は、罪になり得る。
これは脅しではなく、現実です。
このメルマガで伝えるのは、
「何かを足す健康法」ではありません。
✔ 呼吸
✔ 運動
✔ 寒冷刺激(Wim Hofメソッドなど)
✔ 瞑想
✔ 中心軸・中道・ニュートラリティー
これらを通して行うのは、
本来備わっている力を思い出すこと。
体力、免疫力、回復力、直感。
それらは与えられるものではなく、
目覚めさせるものです。
このメルマガでは、
「今、流行っているかどうか」では判断しません。
・人類史という長いスパン
・他の生物はどう生きているのか
・伝統や慣習に隠された身体の知恵
こうした視点を重ねていきます。
そして——
「科学」「エビデンス」という言葉を無条件で信じることもしません。
製薬会社と研究者の関係性
人体の基本構造
統計と現実のズレ
最低限それを理解した上で、
最後に大切にするのは、自分の違和感と直感(直観)です。
このメルマガは、
安心したい人のためのものではありません。
自分の体を信じたい
依存から抜けたい
本当の意味で強くなりたい
そう思う人だけ、読んでください。
あなた体は、弱くない。眠っているだけです。
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この視点を、日常でどう生かすのか。
その具体例として、特典PDFを用意しました。
📖「100歳でも寝たきりにならない人が毎日していること」
🔹 内容
✅ 長寿国なのに寝たきりが圧倒的に多い日本
✅ 100歳を超えても元気な人の共通点
✅ 認知症にならない人の生活習慣
✅ 筋力・バランスを保つために毎日できること
✅ 血管を若々しく保つ食の考え方
✅ 人生100年時代を健康に生きるための総合戦略
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